炭火焼肉ホルモンマルホ@茅ヶ崎

9/1(土)焼肉が食べたいとしんが言うので、炭火焼肉ホルモンマルホさんへ。茅ヶ崎駅南口、ドトールコーヒー前の横断歩道を渡って不動産屋さんの横手の路地へ入り・・・・

小さな路地をつきあたると、右に見えるお店です。

二人とも生ビール(税別、480円)で乾杯。お店に入ってすぐの、左手の奥に熾った炭火がスタンバっているかまどがあって、そこから炭火は卓上コンロに移されそれぞれの席に運ばれてきます。

おつまみに豆モヤシのナムル(250円)を注文。ネギは有料のお通し(二人前で400円)です。

お肉登場↓。右奥から牛タン(850円)、ハラミ(780円)、一番手前はギアラ(650円)、左奥がカルビ(780円)。ギアラは牛の第四胃だそうで、ミノ(第一胃)に似てるけどミノより柔らかくて食べやすいですよ、とお店の方におすすめされて注文してみました。確かに、いわゆるマルチョウホルモンとミノの中間くらいの噛み応えで、ミノ好きのしんはもちろん、ミノは飲み込むタイミングがわからず苦手の私も、これは美味しくいただけて気に入りました。

二杯目は二人ともホッピー(460円)にしました。左から焼酎(ホッピーにおいてはナカと呼ぶそう)と氷が入ったジョッキ、ホッピー黒、ホッピー白。

ジョッキに注いでみるとこんな感じの色に。黒のほうが少し香ばしく、少し苦みがあるかな。ナカ(230円)を私は一杯、しんは二杯おかわりし、ゆっくりとお肉をいただきました。

シメに少し、ご飯食べたいねということになり、とりあえず並サイズ(250円)を注文すると、普通サイズのご飯茶碗の二杯盛りぶんくらいあり(^^;)お店の方が、多ければ半分(それが小サイズだそうです)にしますよ〜と言ってくれるのを「いいです」とさえぎっておいて「糖質制限してるから」と三口くらいしか食べないしん。なら何故お店の人のせっかくの申し出を断る。。。

ご飯のおかずとしてにんにくハラミ(550円)↓を追加。このハラミは豚肉でした。噛み応えもあり塩味が強くて、おかずにはぴったりですが、私のお腹は十三分目くらいに。次は誰か何と言おうと小ライスにします!

お昼ご飯には遅めの14時過ぎから15時半くらいまでの滞在でしたが、前回と同じくお店はずっと半分くらいのお客さんの入り。この日はもう一人は休憩中とのことで、いわゆるワンオペ状態のお店の方は大変そうでした。お会計は7,646円なり、現金払いのみです。ごちそうさまでした。

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